決勝トーナメント進出への大きな壁。白無垢家庭裁判所(バトルアルマジローズ)との対戦は4月14日に行われました!
今日はとにかく早起き。7:30集合。設営担当を全うするためにワイルドリバースは一丸となってフィールド作り。めちゃくちゃ疲れた。朝一で設営後に二試合、それもGARUDAとアルマジの対戦というのははっきり言って誰かの陰謀ではないだろうか?(ウソです。組合せと設営順番持ちまわりのためのアンラッキーです)。あまりにもツライ仕打ちにもかかわらず今日はやらねばならない、勝つしか道はないのです(ちょっと演歌風)。本日の一試合目はバトルアルマジローズとの対戦。2001年は“白無垢家庭裁判所”というらしいですが、命名の由来などはあまり気にしないほうが精神的にはいいようです・・・。
【1Q】ワイルドリバースはディフェンスからスタート。ファーストプレイからディフェンスはバタバタ(情けない)。アルマジQBにいきなりオープンぶち抜かれ。はい、すべてMATSUの責任です。とりさん、ごめん。いきなりゴール前まで攻めこまれる。ヤバイ状況で今度はとりさん、パスをナイスカット。MATSUの目の前にボールが・・・。ごっつぁんインターセプト!!20YDS近くもリターン。とりさん、ありがとね。ワイルドリバース・オフェンスは土曜日の男、大将がセンターで参加(久しぶり)。Merolinqへのパスでタッチダウン。先制だよ、素晴らしい。6-0。
【2Q】アルマジ・オフェンスにいいように反撃された。ゴール前までロングパスで攻めこまれて厳しいフィールドポジション。アルマジ・センターへのパスは何とかMATSUがパスカットしたものの、アルマジ・オフェンスラインの飛び出しとQBオープンランに対応しきれない。QB・TDラン、ガード・TDパスキャッチ(これは片手キャッチ。まいりました)。12点献上。6‐12で前半終了。

【試合前。#2ガリ】

【本日初登場のパラソルで日除け】

【土曜日の男。ナンバーなしの男。大将。】



【ローアングルの画像もなかなかの迫力!】


【主審とはこうありたいもの。】