スレイズ戦詳細A
【2Q】ワイルドリバースのオフェンス。#37Merolinqのランの後、#27Jun→#18Tomのパスを被インターセプト。ターンオーバーかと思われたがディフェンス側の反則で事なきを得る。そしてこの勢いを得点につなげるべくまたも#27Jun→#18Tom・25YDSパスが左サイドへ成功。タッチダウン!トライ・フォー・ポイントはスレイズ左DL(ディフェンスライン)がラッシュ、QBサックで失敗。13−7。
スレイズ・オフェンス。このシリーズはランにやられました。QBラン、RBランの2プレイでファーストダウン。WR(ワイドレシーバー)へのパス失敗の後、右Gへのパス成功(ディフェンスから見て左サイドがら空き。Cへのマークが#18Tom・#84matsuでかぶってしまったため。要反省。)そして真ん中に5YDSQBランでタッチダウン(でもボールだけエンドゾーンに入れるというのは認められないと思っていたんだけどなぁ・・・)。トライ・フォー・ポイントは左WRへのパス成功。ワイルドリバース・ディフェンスなす術なし・・・。13−14と逆転されてしまった。
ワイルドリバースのオフェンス。本来はキャリアーではない#76Kazyこの試合2回目のリターンで好位置から攻撃開始。#37Merolinqのランの後、#76Kazyへのパス失敗。だが#18Tomへの10YDSパス成功でファーストダウン。しかしタッチダウンを狙った#18Tomへのパスがたたき落とされたのを皮切りに、同じく#18Tomへのパスが不成功。#37Merolinqへのパスもカットされて無得点。惜しいシリーズだったが、エンドゾーン内にディフェンスうじゃうじゃでどうすることも出来ず。
ワイルドリバース・ディフェンスもこのシリーズは奮起。スレイズオフェンスの基本QBランでファーストダウン献上するも、エンドゾーン手前でQB→左WRのパスを#2GARIが完璧カバー、#18Tomがパスコースへ飛び込んでインターセプト!10YDSほどリターンしてターンオーバー。
2ミニッツ突入後のワイルドリバース・オフェンス。#52ROBOへのパスを2回連続で成功させファーストダウン。次のプレイでタッチダウンを狙うもスレイズCB(コーナーバック)にエンドゾーン内でカットされる。このシリーズ3本目のパスを#52ROBOへ通した後にスパイク。時間を止める(残り4秒)。前半最後のプレイは#27Jun→#37Merolinqへのパス。しかしエンドゾーン内で被インターセプト、そのままダウン。13−14で前半終了。思いっきり離されるかとの予想が外れ、なかなかの健闘。勝機もあるかもしれない・・・と期待感を持って後半戦へ。次のページへ

【準備は万端】

【整列。対戦相手は関西のスレイズさん】

【わざわざTシャツを着替えて頂いてありがとうございました】

【スレイズの、いやタッチフット界のアイドル】

【チームエリア】